東三河ふるさと公園の花を楽しむための情報が満載!
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公園*花ごよみ
公園内の花や草木をご紹介しています。
西洋シャクナゲ
開花風景(ロックガーデン) 2012/05/13撮影
ツツジ
開花風景(展望ツツジ園) 2012/04/28撮影
キリシマツツジ
ヒラドツツジ
ツツジ
開花風景(展望ツツジ園) 2012/04/21撮影
ミツバツツジ
ヤマツツジ
ツツジ
開花風景(展望ツツジ園) 2012/04/21撮影
ドウダンツツジ
キリシマツツジ
ツクシシャクナゲ
開花風景(ロックガーデン) 2012/04/21撮影
芝桜
開花風景(歩行者専用入口スロープ付近) 2012/04/17撮影
サクラ
開花風景(歩行者専用入口スロープ付近) 2012/04/10撮影
ソメイヨシノ
しだれ桜
ユキヤナギ
(桜の広場主要園路沿い) 2012/04/09撮影
公園では定番の樹木。柳のような枝葉に雪に見立てた白い小さな花々がとても綺麗です。
コブシ
(第2駐車場沿い斜面にて08/03/26撮影)
新葉が出る前に開花するのが特徴の春の樹花です。大きく美しい花を見ていると心が華やぎます。
ヤマザクラ
(主要園路沿いの山野にて08/03/29撮影)
主要園路沿いの山野各所に元々自生していたものが開花しています。新葉と花が同時に展開するのが特徴です。野性種らしい雄々しく趣をもった桜です。
シャガ
(修景庭園散策路、六角堂付近にて08/04/20撮影)
今年もたくさんの花を咲かせてくれました。涼しげで和風な趣は公園散策に清涼感を与えてくれます。
スミレ
オオジシバリ
ヤマサギゴケ
西洋タンポポ
ハルジオン
レンゲ
(いずれも修景庭園散策路、三河郷土の谷にて08/04/20撮影)園内散策の折、注意深く目を配ると多種多様な草花が楽しめます。
アジサイ
(修景庭園散策路にて08/06/17、20撮影)
散策路の一角があたり一面アジサイで満開時にはちょっと幻想的なスポットです。部分的にアルカリ土質なのか中央部に赤い花が多く咲いています。
ササユリ
(散策路(樹林トンネルコース)にて07/06/05撮影)
ささ百合会(ボランティアグループ)の植樹、管理のおかげで毎年、可憐な花を咲かせてくれます。
アサザ
(三河郷土の谷にて08/06/20撮影)
修景庭園にて多く見られます。絶滅危惧種ですが、育成環境さえ整えば結構たくましい植物のようです。
キキョウ
(三河山野草園にて08/06/24撮影)
青紫の星型の花が特徴的な草花。根は桔梗根と呼ばれ、古くから生薬の材料として活用されている。近年は自生株が減少傾向にあり、環境省レッドリスト絶滅危惧U種に指定されています。
ハンゲショウ
(三河郷土の谷にて08/07/04撮影)
別名片白草(カタシロクサ)とも呼ばれる水辺の植物。ガクも花弁も花びらも無く、穂のような花(花穂)をつける。上部の葉が白くなり、水辺の涼しげな雰囲気を演出してくれています。
タカサゴユリ(別名:台湾ユリ)
(修景庭園にて08/08/15撮影)
散策路沿いに群生していました。発芽率の高い種子によって年々繁茂拡大しています。
オミナエシ
(三河山野草園にて08/08/15撮影)
満開のオミナエシが一面を黄色く染めています。秋の七草としても有名で古くは万葉集にも登場する馴染み深い草花です。
コスモス
(主要園路添いにて08/09/09撮影)
主要園路添いに散布した種がようやく花を結びました。種が落ちて毎年繰り返し咲くようになるといいですね。
フジバカマ
(三河山野草園にて2010/10月下旬撮影)
毎年、10月中旬頃に日本列島縦断中のアサギマダラ(蝶)が蜜を吸いに立ち寄ります。
ヤクシソウ(左) キダチコンギク(右)
(いずれも主要園路沿いにて07/10/21撮影)
園路沿いに自生している小さな草花ですが、季節ごとに美しい花々をたくさん咲かせます。
寒ツバキ
(修景庭園にて08/01/20撮影)
園路沿いに自生している小さな草花ですが、季節ごとに美しい花々をたくさん咲かせます。
梅/カゴシマベニ
(梅の広場にて08/01/30撮影)
カゴシマベニが咲き始めました。他にもクレハシダレ、オモイノママなどの品種が植樹してあります。
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