金抜き設計書作成支援


当協会で提供する金抜き設計書作成のための積算資料作成端末の予約ができます。
※登録会員限定

〇積算システム メンテナンス情報
【停電対応】
11月24日(金)17:30~11月27日(月)9:00
この間システム利用ができません。
協会が提供する市町村向け橋梁管理台帳システムの特徴

平成24年12月2日に発生した中央道笹子トンネル事故を契機に、インフラの維持管理業務に対する取り組み強化が求められています。 これを受けて道路橋に対しては、平成25年6月の道路法改正により、5年に一度の近接目視点検が義務づけられました。
全橋梁に対する5年に一度の近接目視点検によって、損傷状況と維持管理のデータが年を追う毎に蓄積されます。
この貴重なデータを、アセットマネジメントへ有効に活用できるか否かによってインフラのライフサイクルは大きく変わります。
しかしながら、インフラが現存する長い期間蓄積され続けていくこれらデータを紙媒体で保存し、人が介在して活用していくことは定期的に担当者が変わっていく行政機関においては、困難な作業となります。
そこで、当協会では県から橋梁台帳システムの貸与を受け、これを市町村向けに改良し共用することによって、電子データによる保存・蓄積・活用が可能なシステムを低コストで導入できるサービスを提供しています。
導入の希望は、随時受け付けておりますので、ご関心がありましたらいつでもお問い合わせください。

問い合わせ先
愛知県都市整備協会建設技術課
メール: kensetsuka@aichi-toshi.or.jp
電話:052-951-2550 FAX:052-951-2553




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