来訪者数

今日 : 1
昨日 : 49
総計 : 13409

金抜き設計書作成支援


当協会で提供する金抜き設計書作成のための積算資料作成端末の予約ができます。
※登録会員限定

〇積算システム メンテナンス情報

情報交換ネットワーク


キャビネットに掲載された技術情報のダウンロードや大容量転送サービスがご利用いただけます。※登録会員限定

○どこキャビ利用参考資料
ログイン画面左上 オレンジバーのHOMEをクリックするとメンテナンス情報のリンクボタンやマニュアル-リンク等が現れます。
メンテナンス情報

橋梁管理台帳システム

建設技術研修情報

今年度の建設技術研修各講座は無事終了しました。
ありがとうございました。
協会特別研修は個別案内となります。

 

前月2017年 11月翌月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
<今日>

販売図書のご案内

投稿者 : to-aoyama 投稿日時: 2017-02-06 17:02:41 (97 ヒット)
本日、都市整備協会のサーバ不良のために、
当協会のホームページ、メール等にアクセス障害が発生しております。
復旧まで今しばらく時間を要するようです。

ご利用のみなさまには大変ご迷惑をおかけしておりますが、
もうしばらくお待ちください。

投稿者 : kensetsuka 投稿日時: 2017-02-02 17:28:57 (275 ヒット)
アンケート調査の欄に
橋梁点検・補修に関する研修についてのアンケート
としてどのような研修があれば良いかのアンケートを掲載致しました。
複数選択にて受講したいと思われるものにチェックをお願いします。
選択肢にない場合はコメント欄に記入して送信下さい。よろしくお願い致します。

投稿者 : to-aoyama 投稿日時: 2017-01-27 11:56:16 (193 ヒット)
橋梁の寿命を大きく左右するかぶりですが、
施工管理の際にあまり注意が払われていない感じがしています。

しかし、橋梁点検をやっていて発見される損傷の要因の多くが、
「施工時のかぶり不足」によるものです。

技術相談フォーラムのカテゴリー「橋梁全般」の
「施工管理」フォーラムに、
何回かに分けて「かぶり」について投稿していきたいと思います。

参考にしてください。

投稿者 : kensetsuka 投稿日時: 2017-01-24 13:33:20 (216 ヒット)
矢作建設工業(株)より跨線橋の点検を実施する際に掛け払い足場の代わりとなる点検機械の提案が有りました。このため、今後、点検に採用を検討の参考とするため、実物を確認する研修会を開催したいと思います。
研修会の日程等については、下記のとおりです。
参加を希望する方は、1月27日(金)までに回答をお願いします。
なお、会場の都合による各市町村2名までとさせていただきます。
また、会場には、原則、公共交通機関を利用してお越し下さい。

           記
1.点検機械名
  軌道用足場 スライドスパイダー

2.日時
  平成29年2月7日(火)pm1:30~(約2時間)

  点検機械等の説明(研修室)  1:30~2:30
  点検機械の実演(現場実地施設)2:30~3:30

3.場所
  名古屋市南区加福町三丁目14番地
  矢作建設工業(株) 鉄道技術研修センター
  名鉄常滑線 大江駅 付近

4.回答方法
  別途メールにて送付済みの参加申込書に記入の上返送をお願いします。
   または以下のメールアドレスまで
   参加者所属(市町村名、課室名、役職、氏名、連絡先(電話番号)等)を
  記入のうえ参加申込の返信をお願いします。
  kensetsuka@aichi-toshi.or.jp
  なお、期限(1月27日(金))までに回答がない場合には、
  参加希望なしとして取り扱わせていただきます。

メールでの案内に添付されていました資料は
どこでもキャビネット の掲示版配下の「2017年2月7日矢作建設工業 現場研修会資料」というフォルダーに同名のPDFファイルとしておいてあります。
(尚、本フォルダーは2/7にて消去致します。)


投稿者 : to-aoyama 投稿日時: 2017-01-23 17:49:44 (141 ヒット)
本協会主催で開催した特別講座のうち、
平成29年1月に開催した「技術士受験支援講座」及び
「新時代の土木職員像を考える講座(追加公演分)」について、
受講生のアンケート結果を取りまとめました。

どちらも来年度も継続開催する予定なので、
受講選択の参考にしてください。
http://www.aichi-toshi.or.jp/gijutsu/modules/pico/index.php?content_id=5

投稿者 : kensetsuka 投稿日時: 2017-01-20 15:24:46 (186 ヒット)
公共工事発注者支援の業務内容紹介に事例紹介のページをリンクしました。
ご参照ください。公共工事発注者支援

投稿者 : kensetsuka 投稿日時: 2017-01-12 14:30:16 (161 ヒット)
橋梁管理台帳システム導入市町村担当者様 各位

橋梁管理台帳システムを平成29年4月から運用開始するに当たって、
導入市町村におかれましては、 以下の項目について対応をお願いします。

○データ等の提供等について

橋梁管理台帳システムに取り込む対象橋梁の既存データとしては、
①既存の紙データ
(例)
・紙の橋梁台帳
・新設・補修工事の設計成果、竣工書類
・交差物件管理者との協議書類(河川占用許可、交差協議、管理協定等)
・管理移管をされた時の引き継ぎ資料

②過去の橋梁点検データ(近接目視点検データ)
③長寿命化計画に登録されている橋梁諸元
④過去の橋梁点検データ(遠望目視点検データ(PDFデータ等))
を考えています。

全体量を把握するため、別添調書(メール参照)に、紙データの大まかな枚数と
橋梁数の記載をお願いします。

また、サンプルとして取り込みたい紙データの1橋分と
既存の電子データの提供をお願いします。

提出期限は、調書及び紙データ1橋分を今週中(平成29年1月13日(金))まで、
電子データを今月中に送付していただきますよう、
よろしくお願いします。

なお、データ量が大きくてメールでは送信できない場合には、
このサイトから「たよれーるどこでもキャビネット」にアクセスし、
大容量ファイル転送サービスをご利用いただけば、
2GBまで送付することができます。

【送付先】
公益財団法人 愛知県都市整備協会
まちづくり事業部 建設技術課 
課長補佐 森本 健嗣
TEL 052-951-2550 FAX 052-951-2553
e-mail ke-morimoto@aichi-toshi.or.jp

投稿者 : to-aoyama 投稿日時: 2017-01-12 11:09:35 (138 ヒット)
PPP”Public Private Partnership:官民連携”は、
今後のインフラの整備、維持管理、活用、廃止を進めていく上で、
行政職員が避けて通れないテーマだと考えています。
しかし、まだまだ実務としては縁遠い存在なのではないでしょうか。

PFIや市民協働の事業に取り組んだ私の拙い経験から学んだ
PPPに対する取り組み姿勢や進め方などについて、
技術相談フォーラムの「その他」のカテゴリーに、
私感ではありますが事例を交えながら、
書き記していきたいと思います。

ご関心のある方に、ご笑覧いただけたらと存じます。

投稿者 : to-aoyama 投稿日時: 2017-01-06 12:51:49 (114 ヒット)
当協会が提供する「橋梁管理台帳システム」の導入メリットを
まとめたサイトを作成しましたのでご活用ください。
http://www.aichi-toshi.or.jp/gijutsu/modules/pico/index.php?content_id=6

なお、サイトへは、当ホームページ内
「橋梁管理台帳システム導入市町村 募集中」
からも飛ぶことができます。

投稿者 : to-aoyama 投稿日時: 2017-01-06 12:00:14 (152 ヒット)
橋梁点検の中で一番大事なことで、かつ一番技術的に難しいのが、
損傷原因の究明です。
その謎解きに、みなさんも参加してみませんか。
事例は、今まさに謎解きを進めているところなので、
ロールプレイングゲームのような感覚で参加できます。

技術相談フォーラム>橋梁点検>健全性の判定
に掲載中
http://www.aichi-toshi.or.jp/gijutsu/modules/d3forum/index.php?post_id=110

« 1 ... 6 7 8 (9) 10 11 »

建設技術支援業務の紹介

行政機関関連部局リンク

技術情報 関連リンク

動画コーナー

【参考動画1】
特殊高所技術による跨線橋点検


【参考動画2】
JR在来線跨線橋の軌陸車による点検


【参考動画3】
軌陸車


【参考動画4】
跨線橋点検に使える軌道用足場


ログインIDをお持ちの会員の皆さんは、軌道用足場「スライドスパイダー」のカタログをどこでもキャビネットの掲示版より、ダウンロードすることができます。
【参考動画5】

↑大型橋梁点検車動画